ファイヤーパフォーマンス2025 … パート22025/12/11

ファイヤーパフォーマンス

ファイヤーパフォーマンス 2025 パート2、最終回です♪ このショー自体は大体30分ほどです…

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その間に600枚以上撮ったので、大体3秒で1枚の計算になりますね…

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FE 28-70mm F2 GM はバランスがよく軽く感じますが普通にその間ずっと手持ちして撮っていたら腕に来てたかも知れませんwww

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自分の場合座っており、立てた膝の上に腕を置いていたので全く疲労感はありませんでしたが…

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またこのレンズ、ボケ感が焦点距離 50mm 程で変わり、それより望遠側だと柔らかい綺麗なボケですが、広角側の小さいボケ内に枠が付いた感じになっていますね

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まあ言いたいことは、ボケを生かしたい写真を撮りたいときは望遠側の方が良いです、という話でした…

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今回、このイベントに行こうと決めた時、どのカメラで行こうか悩みました…、普通に考えたら顔検出性能の高い方が良いですよね

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今の自分の体感では、α7Ⅲα7CⅡα7RⅤ の順で顔検出能力が高いです

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当初AI AFの α7CⅡ と普通の顔検出の α7Ⅲとの性能差を余り感じませんでしたが、先月も α7CⅡ FWアップデート来ていますのでその内検証したいと思います

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あと分かったのがカメラのAEL(露出固定)はその名の通り露出を固定するための物で、今回はやりたいのは正に逆のことですね

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露出固定でなくリアルタイム露出トラッキングにできれば今回に撮り高はもっと上がる気がします…そんな設定あるのかって感じですが…

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今回は11月後半に来ていた α7RⅤのNew FW確認の意味もありました…、α7CⅡのUIであった液晶モニターをスワイプしてファンクションキーを出す機能が移植されていてびっくり!

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そんなに評判良かったのでしょうか…まあ画面だけのタッチで完結するのでまあ作業は早くできますけどね

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ということで今回の撮影は、α7RⅤFE 28-70mm F2 GM でした♪

もう一度取説をよく読んでみようと決心したイベントでした。。。