ラジャアンパットの生物 ― 2013/05/17
ラジャアンパットダイブロッジ (RADL) のレポート続きです。
ラジャアンパットの生物
大物系
マンタ(ブラック、普通)、ナポレオン、カンムリブダイ、ツムブリ、イケカツオ、オニアジ、ギンガメアジ、ロウニンアジ、ヨコシマサワラ、ブラックチップ、シャーク、タッセルドウォビゴンシャーク、カマストガリザメ、ラジャエポーレットシャーク(歩くサメ)、ラジャアンパットトードフィッシュ、イエローリボンスィートリップス、イナズマヤッコ、サラサハタなど
小物系
ニシキテグリ、ピグミーシーホース、ウミウシ各種、ブルースポッティッドスティングレー、ブルーリングオクトパス、ジョーフィッシュ、ウミテング、ホソスジマンジュウイシモチなど
ニシキテグリもハウスリーフの一部のガレキに推定10匹はいると思います。 ガイドに話を聞くとピクチャードラゴネットはこのリゾート周辺にはいないとのことでした。
ガイドは最初から最後まで同じ人でしたが、昔メナドにいたとのことでマクロには相当強かったです。 ちょっとサービス精神旺盛でちょっと無茶しちゃいますが腕は確かです。 リクエストさえしておけばピグミーシーホースなどは殆どのポイントでも見つけてくれます。
今回が初めてなのでシーズンがどうなのかわかりませんが、前半ベタ凪の日が続き、後半夜中にスコールが一度あり、ダイビング最終日半日雨でした。
海の透視はあまりよくありませんでしたが、魚影は濃かったです・・・いつも??
コメント
_ oko ― 2013/05/17 23:11
_ えにぐま ― 2013/05/18 09:22
その辺も後日ネタにするつもりですが最初ピントが合わなかったのは単にズームした状態で近づいていたので最短撮影距離よりも近づきすぎていたせいでした。
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